朝4時半起きの大人の発達障害者の個人的なつぶやき

30代で診断されました。働いてます。都会の隅でなんとか生きてます。

主治医から

今日は久々の病院。うつのメンタルクリニック

 

先月の受診日から3週間ぶり。

 

主治医に言ってみた。

「もう1ヶ月仕事もせず休んだので、そろそろ転職活動します。」

 

主治医は、一言「無理でしょう」。

 

 

あ、そうですか。

 

このギャップが問題のようです。私の認識と他者の認識。

 

妻からも仕事を探すことを止められましたが、まさか主治医まで、、、。

 

しばらく休みます。

 

が、1日ずっと布団の中にいるのも辛いので、何か目標を設定したい。

 

社労士の勉強でもしてみるかな。

 

 

ブログ復帰

久しぶりに書く。

 

実は7月ごろから、精神的におかしくなり、9月は丸々1ヶ月間入院をしていた。

 

病名はうつ。

 

発達障害の二次障害である。

 

 

10月に退院して、仕事に復帰した。

しかし心と体のバランスがなかなかうまく取れず、10月に末から仕事を休んでいた。

 

そして、11月末で仕事を辞めた。

 

今月から無職である。

 

30後半で子持ちの無職。

 

すぐに再就職したいところだが、体調は良くならない。

 

ただ寝込んでいるだけの時期もあったが、この二、三日は、本を読めるようになった。

 

だいぶ回復した。

 

いま、

今後の人生に絶望しながら、布団の中で書いている。

 

いまは、これを読んで、うつの苦しさを客観視している。

 

#生きていく理由 うつヌケの道を、見つけよう

#生きていく理由 うつヌケの道を、見つけよう

 

 

もうしばらく完全復活はなさそうだ。

ほんじつのとうきょうえき

注意:  漢字が嫌いになり、今後はひらがなとカタカナで書きます。

 

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さいきん、まるビルで、にっさんのくるまがてんじされており、サラリーマンたちが、こぞってスカイラインじーてぃーあーるのうんてんせきにのろうとあつまり、れつをなす。

 

さいきんはちょーしがわるく、しごとはなんとかこなすものの、たいりょくきりょくともにもたない。

 

しごとのすとれすとわたしのりょうしんやそのかぞくからのすとれすで、あたまがおかしくなってきた。

 

それをかかりつけいにほうこくするやいなや、あたらしいくすりがしょほうされ、ふくさようでくるしむととなる。

このさいきんのみはじめたくすりが、わたしをしめつけ、ときにしょうきをうしなわせる。

 

ついにせいしんかににゅういんすることになりそうだ。

 

電車で見かけたブレスレット

困っている。

街で見かけた女人のブレスレット兼時計のようなモノがとてもステキで、でもそれがどこのブランドなんなのか、がわからない。

 

その人に聞くのも変だ。変人扱いされること間違いなし。たとえ私が女人だとしても、そのブレスレット兼時計の名前、入手方法をしるためだけにお近づきになるのは不可能に近い。

 

とりあえず、妻の買っている雑誌の過去3ヶ月分を見てみよう。あれはきっと夏物。

ママたち。

私の息子は保育園に通ってる。

 

仕事が早く終わった日は、妻より早く保育園に到着できるので、なるべく私が迎えに行くようにしている。

 

そこで少し気まずいのが、ほかの子どもたちのママたちとの会話。(ママ友ではない。保護者同士が友達ではないから。)

 

近すぎても嫌われるし、他人行儀でもよそよそしく思われる。

 

挨拶「こんにちは」「こんばんは」

「〇〇ちゃん、ちゃんと挨拶できて、偉いですね」を口にするか、笑顔でしめす。

挨拶「さようなら」

 

このやりとりが苦痛である。

 

これ以上でもこれ以下でもいけない。

 

変に子どもに興味を示しても、変質者かと思われる。また、お母さんたちと仲良くなろうと話題を振って、「私のことを女として見てるのね」と変に思われるのもイヤだ。

 

 

間合いがとっても難しい。意識しすぎなのかもしれないが、ママさんの中には、そういう態度の人もいるので要注意。

私は既婚者なんて口説かない。ましてや息子の友人のママたちだ。早くわかってほしい。